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OPEN(GREEN)=20:00

営業日変更の場合もありますのでご来店前TELにてご確認ください.。
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CHARGE = 600YEN (営業時間内走行自由。1ドリンク付。)料金はすべてキャッシュオン形式となっています。初心者大歓迎な小さなショップです。お気軽に遊びに来てください。

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TAIKA BLOG (貧)アメリカンライフ
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レースエントリーやレース情報など気軽に書き込みください

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ハードボディより軽く外塗りなのでプラモデル感覚で作成できるボディS.H.B(セミハードボディ)と勝手にTAIKAが命名しました。このボディでレースを行っています。

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S.H.B(セミハードボディ)はこのような形で供給しています。
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私は不要になったシャーシを針金で切り取ったコースに縛りつけ
ボディフィット用に使っています。
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まず大まかにはさみでカットします。
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まあこんな感じで十分。
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平らな鉄板等に紙やすりで円を描くよう左右同じ回転数で面を仕上げます。
左右前後の削りバランスをチェックしながら平らにします。
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カット面を平らにすると割れにくくなるので大切な作業ですね
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先ほどのジグを使い左右ホイルーアーチのカット部分にマーキングします。
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このビッツを使うとあっという間に削れてしまいます。
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少し小さめに荒削りしておきます。
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上記のビッツを使いホイールアーチ面の仕上げをします。
このきのこの山みたいなビッツは非常に便利で前後ともバッチリ
仕上げることができます。
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以上でカット終了です。あとは好きなカラーリングとデカールで完成。
皆さん大変綺麗にカラーリングしてきてくれますがガンダムマーカーで手塗りなんていうのも別にいいんじゃないでしょうか?鑑賞用ボディではないので目立てばOKでしょ。

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今後続々とボディ作成していきます。

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塗装はがし:

この方法でやると10分で真っ白になります。決してラッカー系のうすめ液で拭かないでくださいプラスチックが溶けます。あと耐水ペーパーでもいいのですがエッジまで削れて角がまるくなるのでこれもだめ。使う道具は100円ショップで売っている。名前いっしょかわからないですが”激おちくん”そう洗剤使わなくても綺麗になるスポンジです。研磨作用があるのでこれでゴシゴシってこれだけじゃ落ちにくいです。そのスポンジに”Mrカラーレベリングうすめ液”(エアーブラシ用うすめ液ラ)ラッカー系よりうすいのでプラを溶かすことはありません。ちなみに数百円。これだけをティッシュなどにつけもいつまでたっても剥がれません。このスポンジにMrカラーレベリングうすめ液をつけてこするとあら不思議真っ白だー。次はプラメッキ剥がしのやり方です。まあプラモデル作ったことある人は知ってると思いますが塩素系の漂白剤(台所に直行!)に漬ける。これだけ30分も漬けておけば化学反応?で全てメッキが剥がれています。あとはよーく水洗いして終わり。
塗装は剥がれません。

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